FUJI ROCK FES 06 我輩レポート 最終日
午前0時を回り深夜のイベントが始まる。毎年行われている手作りロウソクのオブジェ
朝までモータウン系クラブライブが行われる
夜のイベント会場。至る所に凝ったオブジェが点在している
am6:00夜が明け始めた。今日は昨日と打って変わって暑くなりそうだ
今日最初のguitar wolfの出番まで少し時間があるのでしばし休憩をとる
am9:00m名物ドラゴンドラに乗る。約15分で山頂へ辿り着く。
写真上に微かに白く見えるのが会場です。上から見ると山の
中に点在している。とてつもなく広い。もう何往復したか・・
山頂ではFUJI ROCK スタッフと着ぐるみさんたちと朝のラジオ体操
体操の後、濃厚アイスを食す。山頂の朝聴くDJイベントも気持ちよい
再び下山してライブに参戦じゃ。本日最初のギターウルフ。朝一だというのに会場超満員。めったに朝聞けないぞ。あまり違和感なくみんな大ノリ
昨日は雨で入れなかった憩いの川で寛ぐ。どんどん日差しがきつくなってくる
木々の葉っぱの間から差し込む日差しが心地よい。遠くから、ステージの演奏が聴こえてくる
自然を壊さず、山の中に融合するかのように各ステージが建てられそして各ステージを
これまたボランティアによって造られたボードウオークが結ぶ。歩いてみて実感したが
本当によく考えられ、実践されている。ボードウオークも、車椅子用に階段を設けず、
階段のあるところには、ボランティアと看板でちゃんと誘導されている。長いボードウ
オークのあちこちにはいろんなオブジェやライティングで飽きさせない。隅々まで計算
されつくされている事に驚かせられる。趣旨は違うがある意味ディズニーランドの
音楽祭典といえるか。こんなに何万人と来て、殆どゴミが落ちていない、長いボードウ
オークにも落ちていない。これは素晴らしいことである。
ホワイトステージのらぞくのステージ。緩やかにそして時にエモーショナルに演奏される。晴れ渡った山に響く
晴れた今日は地面が乾きいろんな所でみんな自由に演奏を楽しんでいる
再び河原へ戻ってしばし休憩。川の至る所に置かれている"人面石"クン
朝までモータウン系クラブライブが行われる
夜のイベント会場。至る所に凝ったオブジェが点在している
am6:00夜が明け始めた。今日は昨日と打って変わって暑くなりそうだ
今日最初のguitar wolfの出番まで少し時間があるのでしばし休憩をとる
am9:00m名物ドラゴンドラに乗る。約15分で山頂へ辿り着く。
写真上に微かに白く見えるのが会場です。上から見ると山の
中に点在している。とてつもなく広い。もう何往復したか・・
山頂ではFUJI ROCK スタッフと着ぐるみさんたちと朝のラジオ体操
体操の後、濃厚アイスを食す。山頂の朝聴くDJイベントも気持ちよい
再び下山してライブに参戦じゃ。本日最初のギターウルフ。朝一だというのに会場超満員。めったに朝聞けないぞ。あまり違和感なくみんな大ノリ
昨日は雨で入れなかった憩いの川で寛ぐ。どんどん日差しがきつくなってくる
木々の葉っぱの間から差し込む日差しが心地よい。遠くから、ステージの演奏が聴こえてくる
自然を壊さず、山の中に融合するかのように各ステージが建てられそして各ステージを
これまたボランティアによって造られたボードウオークが結ぶ。歩いてみて実感したが
本当によく考えられ、実践されている。ボードウオークも、車椅子用に階段を設けず、
階段のあるところには、ボランティアと看板でちゃんと誘導されている。長いボードウ
オークのあちこちにはいろんなオブジェやライティングで飽きさせない。隅々まで計算
されつくされている事に驚かせられる。趣旨は違うがある意味ディズニーランドの
音楽祭典といえるか。こんなに何万人と来て、殆どゴミが落ちていない、長いボードウ
オークにも落ちていない。これは素晴らしいことである。
ホワイトステージのらぞくのステージ。緩やかにそして時にエモーショナルに演奏される。晴れ渡った山に響く
晴れた今日は地面が乾きいろんな所でみんな自由に演奏を楽しんでいる
再び河原へ戻ってしばし休憩。川の至る所に置かれている"人面石"クン
Posted by takamoto at 2006-07-30 21:35
