Throbbing Gristle
『パート2・ジ・エンドレス・ノット』
まずは、スロッビング・グリッスルの25年ぶりに届いた新譜です。こりゃたまげました。インダストリアル・ミュージックという代名詞をつくり、パンク、ニュー・ウェイヴ、アシッド、ミニマル・テクノ、エレクトロニカ、サウンドアート等、避けては通れない最重要バンド。2004年に絶対不可能といわれていた再結成を行い、遂に手元に新譜が届いたのです。世界規模でエレクトロニック・ミュージックに激震がはしりますよ・・これは!!
今年の衝撃第一弾!!checkですよ・・KANZAKIさん
ちなみにバンド名の"throbbing gristle"は、英語で「脈打つ軟骨」という意味で、男根の隠語です・・・。
